スマホの見過ぎで

こんにちは、道内で唯一の【寝違い専門】整体師の河野です。
いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます。



一般的に寝違いの原因は

・寝ている際に不自然な寝方により、一部の筋肉の血流が悪くなる
・首の関節の炎症

によって起こるとされていますが、病院での検査や画像でははっきりとした変化を確認する事
は出来ません。その為、病院にいっても湿布を処方されるだけになってしまいます。


最近いらっしゃたお客さんの場合は【スマホ】が寝違いの要因になっていました。


スマホを一日に長時間見ていた事で
・手首の関節が歪み、腕や肩そして首の筋膜が歪んでしまった
・アラーム変わりに頭の横に置いていた事で、電磁波の影響で頭の中も硬くなっていた。
※枕元にスマホを置く際は、最低でも頭から50センチは話して置く様にしましょう。

これにより首回りや頭部の筋膜が歪み、寝違いの状態が起きていました。

寝違いの症状でも、人によって要因は様々です。
中々改善しない寝違いの症状でお悩みの方は是非一度ご相談下さい。


(スタッフ 河野)

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